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東京 美容外科の豊胸

豊胸・バストアップ

手術時間:15分 通院:不要

近年、医療技術の進歩により、安全で痛みのない治療が可能になりました。 特に、麻酔技術の進歩は、めざましく、豊胸手術においては、日帰り手術が可能です。 今までは、背中に大きな針を刺す硬膜外麻酔に加え、全身麻酔が必要で大変リスクの高い手術というのが一般的でした。 当院では、2002年8月より全静脈麻酔(TIVA)total intra venous anesthesiaに加え、乳腺下と大胸筋の間にTumescent液(局所麻酔薬に止血剤、血管収縮薬ボスミンなどを加え生理食塩水で薄めた液)をカニュレーション(先の鈍なカニューレで乳腺下に撒布すること)した後で処置を行う方法を開発し、出血を安全に予防することにより、安全で痛みのない治療が可能になりました。 特に術後痛が、皆無で患者様に大変喜ばれております。 Tumescent法を併用することで、出血なく乳腺下の筋膜を剥離することが可能になり、完全無血下で、挿入するバックに血液が付着しません。このことは、後のカプセル拘縮を防ぐ意味で非常に重要なことです。 カプセル拘縮(あとからバックの周りに被膜ができて固くなること)を防ぐには、筋膜剥離を行う際の出血防止が最も大切です。 手術した直後だけでなく、10年、20年先を考えた場合、現在のところ本法が最も優れた術式だと考えております。 カプセル拘縮を防ぐために、マッサージを併用するというのが一般的な考えですが、本法を行った場合マッサージの必要はありません。 もちろんドレーン(出血を陰圧で引く装置)が必要になることなど皆無です。 当院のドクターは、本法に精通しており、現在のところ当院のみのオリジナルの技術となります。最初に本法を施行された方は5年を経過しており、もちろん個人差もあるとおもいますが、形態的に美しいのはもちろんのこと、一切、マッサージもせずに非常に柔らかく自然な胸を保っています。 豊胸手術は、5年・10年先を考えたレベルで手術を行っているかどうかが、病院選びのポイントとなります。

東京美容外科式豊胸手術について

  東京美容外科式 A美容外科
麻酔方法 乳腺下筋膜内にTummescent法 を施行
+全静脈麻酔(リラックス麻酔)
胸部硬膜外麻酔
+全静脈麻酔 
手術時間 1時間 2~3時間
マッサージ 不要 必要
出血 なし。陰圧ドレーン不要。 術後出血を警戒し、陰圧ドレーンが必要なこともある。
カプセル拘縮 バックに血液が付着しないので起こりにくい。 バックに血液が付着するのでカプセル拘縮が起こりやすい。
入院の有無 体の負担が少ないので日帰り手術が可能。 全脊麻酔になれば、入院が必要なこともある。
予後 被膜拘縮を起こしにくいのでやわらかく自然な胸が持続する。 被膜拘縮が起これば硬い胸になりやすい。
安全性 先の鈍なカニューレでカニュレーションするので剥離が容易になる。
気胸になった例は一例もない。
胸部硬膜外麻酔は、呼吸中枢まで麻酔がかかってしまうことがあり、呼吸不全の心配がある。
熟練した麻酔科医の協力が不可欠である。
硬膜外麻酔による死亡例も報告されている。
気胸などの合併症の報告もある。
ダウンタイム 2日間 1週間から10日間
術後痛 術直後より全く痛みを感じない。 強い鎮痛剤が必要になる。

バストに関するあらゆる悩みを解消

豊胸 前    豊胸 後
エミリの豊胸日記

バストの悩みは大きさだけではありません。

見てよし、さわってよしがバストの基本。
あの服を着てみたい、ピタッとしたTシャツを着こなしてみたい。そう思うことは、ありませんか?
美容整形の東京 美容外科なら、あなたのその思いに答えることが可能です。年間200例以上の豊胸・バストアップ 手術をこなす、バスト 美容外科 専門医がカウンセリング、豊胸 手術を担当。

乳頭・乳輪の悩みにも、陥没乳頭・乳輪縮小・乳頭縮小といった様々なものがあります。
東京 美容外科の豊胸・バストアップ 手術は、経験豊かな熟練医師が、どのような悩みも解消いたしますので、お気軽にご相談下さい。 

メスを使わない 豊胸 手術登場。 ヒアルロン酸注入法

「バストアップはしたいけれどなかなか豊胸 手術までは決心がつかない」「結婚式前にドレスアップしたい」といった急な要望にもお応えすることが当院 美容外科では可能です。
短時間で安全に豊胸・バストアップが実施できる美容整形です。

メスを使わない美容整形の最大のメリットは、注入直後から、バストアップを実感できる、傷跡がつかないこと。
今までのものに比べ濃度が3倍になり、持続効果も1~2年ほど継続します。
ヒアルロン酸での豊胸

美容外科のバストアップ
豊胸 バストアップ 一覧-東京 美容外科-

    • トータルアップ・・・まんべんなく注入してバストアツプ。バスト全体をサイズアップ。
    • 谷間アップ・・・内側の注入量を増やすことで、胸の谷間を実現。
    • デコルテ部分のアップ・・・胸の上部に注入することでハリのあるバストラインに。
    • ボリュームアップ・・・胸の外側に注入し、ボリューム感を。
    • バランスアップ・・・左右差を改善し均整のとれたバストへ。
    • ポイントアップ・・・

腋下切開

体にメスを入れなければ 豊胸・バストアップ 手術を行うことは不可能です。
確かに以前までの豊胸・バストアップ 手術は、乳輪切開または乳房下切開が主流だったためどうしても体の見える部分に傷跡がわずかにでも残ることは避けられない事実でした。
しかし、現在、東京 美容外科では、後々の傷が一番目立たずキレイな腋下切開という、ワキの下を切開しバッグを入れるという豊胸・バストアップ 手術をメインに実施。

人工乳腺法
バックの種類、形状について。
当院 美容外科で使用するバックは、感触がより自然な、ユーロシリコン社製、MENTOR社製のバックを使用。
最近のバックは、形態的に大きく2つに分類され、ラウンド型、アナトミカル型です。
どちらのバックが向いているかは、経験豊富な東京 美容外科 専門医とご相談ください。

認定書 当院はEUROSILICON社認定院です。
安全性の徹底研究の結果、9層にも及ぶ被膜精製とバリアーコートにより、従来のバッグに比べて抜群の耐久性が特徴です。
また、新技術によるシリコンはその柔軟特性により、感触はもとより外観の仕上がりも良好です。
ユーロシリコン社
http://www.eurosilicone.com/
MENTOR社
http://www.mentorcorp.com/global/index-aesthetics.htm
腋下切開法(腋下切開術)
豊胸 バストアップ-東京 美容外科-

豊胸バストアップバストアップ

大胸筋下法と乳腺下法の比較

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大胸筋膜下法


大胸筋膜下法はJesus Benito-Ruiz,M.Dが発表した術式を取り入れたもので、最大の利点は、痛みが少なく、回復が早いということです。また、大胸筋と大胸筋膜の薄い層に入れることで細胞を傷つけることなく自然な、バストアップ・バスト表現が可能。美容的な面においても抜糸後すぐに運動しても良いという点においても大変優れた美容整形 術です。
バストがAカップ以下の方、やせすぎの方に適した治療法である。

豊胸 手術

乳腺下法

すでにバストがBカップ以上ある方に適していおり、乳房のやや下垂がある人は絶対的な適応です。
授乳後のはりを戻したい方などには最適な豊胸・バストアップ 手術です。

脂肪注入法

腹部の自分自身の余分な脂肪を乳腺下に注入する豊胸・バストアップ 方法。
気になる部分の脂肪を吸引し、バストに注入することで、バストアップし理想のプロポーションを手に入れることが可能。

アシンメトリーバッグ術前・術後(前)
豊胸 バストアップ-東京 美容外科-

乳房下垂・肥大乳房

    • 出産により下垂してしまったバスト、大きすぎるために下垂しているバストに対してマストペクシー(乳房吊り上げ術)が必要。従来は、欧米の医学書にならって乳輪により下側に大きな数10cmに及ぶ逆T字型の手術瘢痕を残す整形が主流でした。この手術法は白人(傷がきれいに治癒する)に適した方法ですが、傷が赤く目立って残る日本人には不向きな方法である。
    • 東京 美容外科では最先端技術として、世界最小の切開(乳輪周囲のみ)により、張りのある形の良いバストの再現を可能にしました。この手術法を日本 美容外科 学会にて発表し、国内外で注目を浴びています。
    • 従来法はバストの下方に数10cmに及ぶ大きな傷跡を残すものでした。傷跡は一生決して消えないため、ある程度年輩の方で傷跡は気にしない方にしか適応しませんでした。当院 美容外科では行われる美容整形はこの方法とは全く異なるものです。

陥没乳頭

    • 豊胸・バストアップ 手術を受けても意外に再発が多いのが、この陥没乳頭。これは陥没程度に応じた術式の適応を間違えているのが原因です。経験豊富な当院 美容外科 専門のドクターが適切な診断のもとに手術を行い再発を防ぎます。過去に整形を受け再発した方も、お気軽にご相談下さい。
    • もっとも一般的な方法はTeimourian法といって約5mmほどの小さな傷(ほとんど目立たない)だけで再発率は10%以下となります。
    • 更に重症の方にはSekai法が適応。
    • もちろん、当院 美容外科で行っている方法はどれも豊胸・バストアップ 手術後、授乳が可能です。

乳輪縮小

    • 日本人の乳輪の平均サイズは直径35mm。乳輪の大きい方に対して、最小限の切開(乳頭周囲のみ)により、理想的な大きさにすることが可能。傷跡の心配はご無用です。
    • 乳輪直径が6cm以下の方は乳頭基部で切開し乳輪全体を締めて小さくします。乳輪直径が6cm以上の方は乳輪周囲の切開での美容整形が一般的ですが、傷跡を考えるとおすすめできません。2回に分けて行う連続乳頭基部切開が整形術式としておすすめです。
    美容外科
    バストアップ
    乳頭基部でドーナツ状に皮膚を切除 出来上がりは直径3.5~4cmに仕上げる
    皮下ラウンドをかけて皮膚を縫合

乳頭縮小

    • 日本人の乳頭の平均サイズは直径で10mm、高さ8mm。最小限の切開にて、理想的な大きさへバストアップが可能。
    • いずれの手術も血行を温存して豊胸 手術を行う必要があるため、美容外科 医として、かなりの経験を必要とする整形手術です。
    組織を楔状に切除して外周を小さくする 皮膚のみを切除して乳頭全体をもぐらせより低くする 乳管を犠牲にできないため上部を楔状に切除

Q&A

出産後、胸にハリがなくなりました。豊胸・バストアップに興味があるのですが、豊胸 手術が怖いです。痛みと麻酔について教えてください。(27歳 主婦)

授乳後のお母さんですね。実は、授乳後のお母さんでハリのある胸を取り戻したいという方が一番多く、豊胸・バストアップでの相談にこられます。
当院 美容外科では、痛みに対して最新の方法で、豊胸・バストアップ 手術を対処しております。美容外科の専門的なお話になりますが、まず点滴から沈静効果のある静脈麻酔と呼ばれるお薬を投与し、このことで意識がうすれた状態で乳腺下に局所麻酔と止血剤、血管収縮薬といったものを乳腺下に注入することが可能になります。
この時、先のとがっていないカニューレという器具を使いますのでこの処置での出血はありません。
もちろんこの間に痛みを感じること痛みの記憶も当然ありません。
当院 美容外科で使用する麻酔は約10時間効果がありますので豊胸・バストアップ 術後も痛みはなく歩いて家に帰ることができます。痛みを感じることなく、日帰り 豊胸・バストアップ 手術が可能です。
家に帰ってから、徐々に胸がはったような痛みを感じるようになりますが、座薬で対処すれば十分耐えうる痛みです。
2日目に入るとほとんどの方が急速に痛みを感じなくなります。

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